【オナラもウンチも臭くなくなる!】手作り乳酸菌「豆乳ヨーグルト」の作り方!

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最近マーケットのヨーグルトコーナー充実してますよね!

 

果たしてどれを選べば良いのか⁈

迷うところですよね!

 

ヨーグルトと言えば乳酸菌が豊富

誰でも知ってることですね⁈

 

では市販のヨーグルトの乳酸菌は生きていると思いますか?

 

食品管理法という法律で定めるところにより

加熱処理をしなくては販売はあいならんとされていて

 

菌は死滅しています!

その菌も腸の中では重要な働きをしてくれるのですが

 

生きた乳酸菌を

売買せずに手づくりしちゃえばOKなのです!

 

そう!乳酸菌からです!

しかも豆乳で!

 

乳酸菌をつくって、豆乳ヨーグルトを作る。

手作り乳酸菌をご紹介します♪

 

豆乳ヨーグルトの作り方

 

1.まず乳酸菌を玄米から作ります

豆乳ヨーグルトを作るために必要な乳酸菌の作り方です!

これが豆乳をヨーグルトにしてくれます^_^

 

1Lのペットボトルで作ってみましょう

  • (炭酸飲料の空きボトルを用意してください)
  • (浄水で匂いがとれるくらいゆすいでください)
  • (容量が変わる時は割合を同じにすればOKです!)

 

  1. 無農薬の玄米をご用意ください。 10g(1%)
  2. 粗塩 10g (1%)と黒糖 30g(3%) も! 加工していないものがbestです。
  3. ペットボトルに玄米と浄水約250cc(ペットボトルの¼程度)を入れ一昼夜置く
  4. 翌日粗塩と黒糖を加え浄水を口きりいっぱい注ぎキャップを閉めてよく混ぜる
  5. できれば部屋の中の温かい場所に置き1日1回ボトルを上下に返しかくはんする
  6. キャップを開けるとプシューっと吹き出すほどに発酵したらほぼ完成

 

 

2.豆乳ヨーグルトを作る

 

△無調整の豆乳1Lを使いヨーグルトを仕込みます。

△プラスチック製の容器は1.2~1.3Lの容量で縦長だと扱いやすいです

△鍋に豆乳1Lを入れ、先ほど作った乳酸菌を100cc(10%)入れます

△弱火で人肌くらいに温めます

△温めた豆乳を容器に入れラップをかけてフタをします

△容器はビニール袋(マーケットのレジ袋など)に入れ保温します

△新聞紙に包んでフリースや毛布で包んで暖かい場所においておきます

( 夏場は窓辺で冬はホットカーペットの上などで)

△軽く揺らして固まった事を確認して冷蔵庫にいれます

(夏なら3~4時間、冬は5~6時間めどで)

(その時の状態で変化しまくりなので目で見るほかありません)

△冷蔵庫の中でもジワジワ発酵は進みます

(1週間は優に持ちますがだんだん酸味が強くなってきます)

△酸味があるのでオリゴ糖などで甘味をつけると食べやすいです

 

オナラやウンチが臭くなくなるって本当⁈

 

ちなみに我家の朝ご飯は
豆乳ヨーグルトと玄米甘酒なんですよ!^_^

しっかり昼まで保ちますし、
午前中は排泄の大事な時なので
出来れば余計なものは
食べたくないかなと!

ダイエットにもいいですよ!

 

あわてないでくださいね!

一度食べたら次の日からなんて

かえって危ないですからね!

体調が良くなっておまけとしてオナラもウンチも臭くなくなるのです!

生きた乳酸菌は腸の中の常在菌の応援団です!

 

 

腸の中の菌のバランスが調えられたら

 

 

自然にオナラもウンチも臭くなくなります!

 

 

日々の生活にすばらしい菌のパワーを加えて

(無添加醸造のみそ・しょうゆ・ぬか漬けなども)

 

 

芳しい美女になりましょう!

 

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