陣痛や分娩が怖い?出産が趣味になるほど楽しく赤ちゃんを迎えられる3つのマインド

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あなたは「早く赤ちゃんに会いたい!でも出産は怖い・痛い」と悩んでいませんか?

大好きな旦那様との間に出来た待望の赤ちゃん!辛いつわりも終わり子供服を見てはニヤニヤが止まらない日々!

が、しかし「出産」の事を考えると「絶対痛い」「怖いよ~」なんて思っていませんか?

私も2人の子供を産みました。

1人目は未知の世界すぎて予定日が近づくと眠れない日々が続きました。

2人目は1度経験したからこそ不安になりました。

しかーし考え方を少し変えるだけで怖いなんて思いは吹っ飛びます。

まだ間に合う!

あなたも怖い出産より楽しく幸せな出産をしましょう。

 

方法は簡単

  • 「自分の理想的なお産を思い描く」
  • 「ありがとう、幸せなど聞いていて幸せな気分になる事を声に出して言う」
  • 「どんな時でも笑顔!無理やりにでも笑顔!」

 

たったこれだけを意識して過ごすだけです。

騙されたと思ってやってみて下さい。

必ず楽しいお産になります!

 

出産が趣味になるほど楽しく産める3つの方法

 

1.自分の理想的なお産を思い描く

まずは自分のお産をどのようにしたいかをイメージします。

ざっくりでいいんです。

「叫びたくはないな」「笑って終えたいな」

次に実際にできる、できないは別としてもっとイメージを膨らませます。

「大好きな嵐に囲まれて出産したい」

「ディズニーランドで出産したい」

もちろん現実的には無理です(笑)

しかし、このイメージをしている間に怖いという感情を抱きましたか?

少なからず楽しい出産のイメージをしたはずです。

 

2.「ありがとう」「幸せ」など聞いていて幸せな気分になることを声に出して言う

「ありがとう」「幸せ」「大好き」など言われて幸せな気分になれることを声に出していう。

ただそれだけで自分の中の思考がマイナスからプラスに変換されます。

3つ目のポイントに繋がりますが自然と笑顔になります。

これだけで出産のときも「怖い」から自然と「もう生まれるんだね」「早く会いたいよ!」「ありがとね」と思えるようになります。

何を思って出産に挑むかによって痛さも幸せ度も格段に違います。

 

3.どんな時でも笑顔!無理やりにでも笑顔!

いつでも笑顔!これで自然と幸せホルモンが出ます。

人と関わる時ブスーとした人よりニコニコしている人の方が好印象ではないですか?

あなたが笑顔でいて嫌な人は誰もいません。

普段の生活で笑顔はもちろん陣痛に耐えている時、分娩台に上がった時、是非笑顔でいてください。

無理やりにでも笑い顔を作ってください。

本当に笑顔でいると痛みが和らぎます。

 

まとめ:

今回私が紹介したポイントは

  1. 「自分の理想的なお産を思い描く」
  2. 「「ありがとう」「幸せ」など聞いていて幸せな気分になることを声に出して言う」
  3. 「どんな時でも笑顔!無理やりにでも笑顔!」

この3つです。

騙されたと思って実践してみて下さい。

私はこれで2人目の出産は全く痛みはなく助産師さんにも「本当に痛くない?子宮口7cmは開いてるよ」と言われました(笑)

結果先生とお喋りしながらお産をして「もう趣味、お産だね」とお墨付きを頂きました(笑)

あなたも怖い出産から楽しい出産に変えましょう!

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