【二人目を悩んでいるあなたへ】読めば心がフッと楽になる3つの言葉

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あなたは「そろそろ二人目ほしいな…でも…」と悩んでいませんか?

 

一人目が手がかからなくなってくると、そろそろ二人目を…

と、考えるようになりますよね。

しかし、色々な理由で皆さん悩んでいるようです。

経済的な理由、年齢的な理由もありますが、

一人目で子育ての大変さを分かっているからこそ

様々な悩みです。

二人目も欲しいけど、

  • 一人で手いっぱいなのに大丈夫かな
  • 二人を平等に愛せるのかな」
  • 「これ以上社会と離れているのが不安

私は3児のママをしていますが、二人目を産むときも、

三人目を産むときも悩みました。

しかし!今は心の底から産んで正解だったと思っています。

だからこそ、今『欲しいけど、でも…』と悩んでいる方にとって、

少しでも、産むことに前向きになれるアドバイス

なればと思います。

 

二人目への不安を解消する3つのワード

1.大変さは2倍にはならない!

一人だけでもこんなに大変なのに、これが二人になるということは…

これの2倍大変になるの?!ムリムリ (+_+)

と、思っていませんか?

思いますよね…私もそう思っていました!

でも、なりません。

だって、一人目の子はもう赤ちゃんではないから。

そしてなにより、あなた自身の母親力がアップしているからです。

育児本を熟読し、些細なことに右往左往していた一人目とは違い、

二人目からは、かなり感覚でいけちゃいます(笑)

一か月一か月が一年ほどに感じられた一人目とは違い、

二人目はあれよあれよという間に過ぎていきます。

一人目の、あの大変さを味わいながら上の子も見なければ

いけないわけではないんですよ!

初めのうちはお風呂もご飯も、上の子と一緒というわけには

いかないでしょうが、すぐに一緒ですむようになります。

それどころか、上の子が下の子の面倒を見てくれるようになったり、

二人で遊んでくれるようになると、今度は、楽が出来るように

なったりもするんです! ママ大助かり♪♪

 

2.なにもかも平等でなくてもいい!

これまで一人の子に母親としての全ての愛情を注いできたけど、

二人になれば、半分ずつになっちゃうかな…

二人を平等に愛せるかな…

と、悩んじゃうお母さんもいるかもしれません。

でも、全部平等になんて出来ません。

うちなんて、二人目からは写真の枚数半分以下だし、

服はお下がりばかり…

三人目になれば、靴やおもちゃだって

ほとんど買ってない(笑)

上の子にしてあげたことは全部

同じようにしてあげなくちゃ!と、

頑張る必要もないのかな…と、私は思っています。

それに、対応だって子供の性格がそれぞれ違うのだから同じようにはいきませんよね。

親と子供とはいえ、人間対人間です。

そもそも、性格も個性もそれぞれ違う子供たちです。

同じように ではなく一人一人それぞれに

全力で向き合えばいいのだと思います

 

3.子供が社会との窓口になってくれる

赤ちゃんのお世話をしているときって、

  • ・旦那さん以外の大人としばらく話してないなぁ…
  • ・ずっと家か公園にしか行ってない…
  • ・家事とこの子のお世話しかしてないや…
  •  (だって、それだけで一日が終わっちゃう!)

って、孤独を感じたりしますよね。

なんか社会から切り離されたような感覚…

でも、これって、育児のすごく大変な所なのに、

なかなか理解してもらえないつらい部分ですよね。

二人目が産まれるとまたそんな思いを…

と、思ってしまうかもしれません。

でも、大丈夫!

上の子が幼稚園に入ったりすると、

一気に世界が広がります(子供も親も)。

どんどん幼稚園関係、小学校関係

の知り合いが増えます。

PTAの仕事をするようになります。

子供会の仕事があります。

すると町内の知り合いも増えます。

こうして、子供が窓口になり、

どんどんママの世界も広がっていくんですよ。

 

まとめ:

  1. 「大変さは2倍にならない」
  2. 「全部が平等でなくていい」
  3. 「子供が社会との窓口に」

 

少しは不安が解消されたでしょうか?

私も、まだまだ試行錯誤の育児の途中ですが、

子供たちに助けられながら、

なんとか毎日を頑張っています(ちょっとおおげさ笑?)

そして少しずつではありますが、子供によって

自分も成長していってるんじゃないかと思っています。

まだまだ続くこんな日々を気負うことなく

頑張っていきましょうね!

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