無印良品レトルトはおいしい!おすすめ5選!

無印良品たべもの

スポンサードリンク




無印良品でオススメの美味しいレトルト食品5選!

無印の人気食品はほんとにおいしいの?

無印のレトルト食品はたくさんあります。
そのなかにはおいしいものもあれば、イマイチなものも。

無印で美味しいレトルト食品。
評判の良いレトルト食品を5つ紹介します。

無印良品の感想まとめ

 

おすすめ1 バターチキンカレー

無印のバターチキンカレーは、レトルトカレーでも人気ナンバーワンの商品です。

正式な商品名は「素材を生かしたカレーバターチキン」
値段は380円。(1人前180g)

 

バターチキンカレーはバターの香りと、マイルドで辛すぎない味わいが特徴。
無印のバターチキンはスパイスやバターの香りがきつすぎない。
スパイスや香りが控えめで、食べやすいと評判です。

 

おすすめ2 キーマカレー

正式名称は「素材を生かしたカレーキーマ」180グラム。
値段は1人前で300円。

キーマカレーはひき肉のたっぷり入ったカレー。
バターチキンと比べて、香りやスパイスが効いていて、本格インドカレーを食べてる気分。

価格も300円と低価格に抑えられており、人気のある商品です。

 

おすすめ3 ナン

正式名称は「フライパンで作るナン」

値段は4枚分で200円。(200g)

 

先ほどからカレー関係が多いですが(笑)

無印のレトルトカレーが人気で、ナンも販売しています。
このナンも非常に美味しいと評判。

カレー屋のナンは、そのまま食べても甘みを感じることが多いですよね。
しかし無印のナンは、店のナンより甘さ控えめなので、食べやすい。

食感も表面がサクサク、中はもっちり。
「お店のナンと比べたら負けない?」
と思うかもしれませんが、無印のも全然いけてます。
上で紹介したカレーと合わせて、ナンを焼いて食べるのもいいですね。

 

おすすめ4 ルーロー飯

ルーロー飯とは台湾の定番のどんぶり料理的なもの。
正式名称は「ご飯にかけるルーロー飯」(120グラム)
価格は1人前380円。

レトルトの中身は、豚肉と八角などが入っています。
調理は超簡単。お湯で温めてご飯にかけるだけ。
牛丼のレトルトのようなイメージです。

台湾料理などのエスニック料理は、味や香りが独特で苦手な方もいるかと思います。
しかし無印のルーロー飯は、八角の香りもきつくなく、見た目よりも食べやすい味です。
普段食べ慣れない料理ですが、たまには何か変わったものが食べてみたいという方には是非いちど試してみてください。

 

おすすめ5 グリーンカレー味のカップめん

最後はカップラーメン。
正式名称は「カップラーメングリーンカレー味」
値段は200円。

グリーンカレーは独特の香りや辛さをもつスパイスに、ココナツミルクを加えて辛さを抑えたカレー。

無印のレトルトカレーでもありますが、カップめんバージョンも、濃厚な味わいで辛さもしっかりしていると評判です。

辛いのが好きな方はいちど試してみてはいかがでしょうか。

※ただし同じ無印のカップラーメンでもバターチキンカレー味は評判が悪いので注意。詳細は下記の「感想まとめ」より。

 

まとめ

無印良品のレトルト食品は種類が豊富で何かと便利です。
一風変ったエスニック料理のレトルトもあります。
ちょっと普段と違うものを食べてみたいという方には是非試してみてくださいね。

無印良品の感想まとめ

スポンサードリンク