【脱マンネリ】朝活したい人におすすめ!寝覚めスッキリ朝起きれる3つの方法




毎日、朝バッタバタで会社や学校に向かい、遅刻寸前で到着して朝から疲れてる人いませんか?

 

 

「朝は余裕がなくてメイクもヘアスタイルも適当でヤバイ・・・。」

「これじゃダメだと分かってるけど、朝に弱くて。」

 

という方必見ですよ!

変えたいと思ったときがはじめ時です。

 

一度習慣になると、アラームをかけなくても起きることができます。

 

早起きをはじめることにより、準備に余裕が持てたり、朝ごはんをしっかり食べることができライフスタイルが充実してきます。

 

朝日を浴びると気持ちも明るくなりますよね。

本当にいいことしかありません!

できる人は実践している早起き習慣のための、スッキリ起きれる方法をご紹介します。

 

朝からすっきり目覚めるためのポイント

 

①朝したいことの目標を立てる

アラーム通りに起きることは大抵の人ができると思うのですが、

特にやることがないと「次のアラームまで寝よう」

となった経験がある方多いと思います。

 

最大の敵、二度寝を乗り切るための強い意思がポイントです。

朝やりたいことを思い浮かべることが、かなり大事になってきます。

 

②質の良い睡眠

朝起きた時に疲れが抜けてなかったり、まだ眠い時は、睡眠の質に問題があるかもしれません。

短時間でも疲れが取れるような質の高い睡眠をとることによって、朝が楽に起きることができます。

質の良い睡眠のためには深い眠りにつくことが大事です。

 

0時までに床に就くようにすると、深く眠れて成長ホルモンの分泌量が増えるそうです。

アロマや、照明の明るさを暗くする、ストレッチをするなど、リラックスできるようにいろいろ試してみましょう。

 

早起きできる3つの対策

①寝る前はスマホ・PCを見ない

スマホやPCから出ているブルーライトは、脳を覚醒させてしまいます。

さらに、目の血行が悪くなりくまができることも・・・。

せめて寝る1時間前には見ないようにしましょう。

 

②目覚まし時計やアラームを手の届かないところに置く

布団から出ずにすぐに止めれる場所だと、二度寝する確率がぐんと高くなります。

体を動かすことにより、起きるスイッチが入ります。

 

③太陽光を浴びる

朝の目覚めをよくする方法として有名ですが、実は快眠にもつながります。

朝と夜の区別をしっかりつけて体内時計を整える効果があるためです。

まとめ

  • ①寝る前はスマホ・PCを見ない
  • ②目覚まし時計やアラームを手の届かないところに置く
  • ③太陽光を浴びる

 

今日からすぐにできることですが、最初はうまくいかない日も出てくると思います。

がんばりすぎないでまずは15分早く起きることから始めると徐々に習慣化して早起きの苦手意識はなくなりますよ!

30分早く起きれるようになれただけでも、できることはかなり増えます。

ぜひ早起きを習慣にして、朝から邪魔の入らない自分だけの時間を贅沢に楽しみましょう。

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