【寝つきでグズる】睡眠不足でストレスMAXが一瞬で寝てくれて子育て楽になる3つのコツ




あなたはお子様の寝ぐずりに悩んでいませんか?

かれこれ一年半、子供の寝ぐずりのせいで、ずっと睡眠不足に悩んでいました。

 

もうね、睡眠不足は魔物ですよ。性格を悪くします。

え?元から悪いって?

じゃあ更に悪くなるとでも言うときましょか。

 

眠いと、子供に十分手をかけてあげられなくなる。

イライラする。

子供もイライラして、グズグズする。

睡眠不足。

 

このエンドレスです。最低ですよ。

 

でも赤ちゃんて、寝るの下手なんですよね。

ちょっと目を瞑って、じっとしてるだけなのに、眠たいけど寝れないーってセッカチか。

早く寝かせろ!ってグズグズ。

こっちの気持ちが落ち着いてる時は、ええ、もちろん抱っこしますとも。

けどしんどい時は??無理ですよね。

 

そこで、ちょっとは改善するはず!!

 

お子様の寝ぐずりに効く、3つの方法を紹介します!!

 

これで寝んね。気持ちよくお互いが眠りにつく3つの魔法。

 

コテっと寝てくれる、眠るのが上手い子とそうでない子、様々ですよね。

私の息子は後者で、まぁ寝るのど下手。

ビックリします。

私なんてどこでも、どんな格好でも寝るのが得意なのに…都合の良いところは親に似ないのかしら。

目瞑るだけやん!って何回言うたか。

分からんっちゅうねん!って突っ込まれそうですが。

睡眠不足は全てをダメにしますから。

よく眠って、体力温存しましょ。

 

作戦その1 寝る3時間前までにお風呂に入る!!

お風呂って寝る前に入れば、体が温まって良いと思っている方、結構いるのでは?

私も大人になってからはそうでした。

むしろ湯船で寝てしまったこともあります。

でもこれが寝ることに関して悪影響だったんです。

むしろ目が覚めてしまうんです。

体が眠るモードに入っていってるのに、お風呂に入ることで覚醒してしまう。

眠れない…の負のサイクルです。

逆パターンで、目を覚ましたい時にはオススメなのですが…

赤ちゃんには眠ってほしいですよね。

私はいつも寝る前にお風呂に入れていました。

そうすると、やはり目がギラギラしだして余計寝ないパターン。

夕方の散歩から帰って来たら、先にお風呂に入る。

そのパターンでいくと、夜の寝ぐずりが少しマシになりました。

 

作戦その2 お昼寝は2時間が限度!!

これはかなり影響があるなと思ったことです。

うちの息子に関しては、2時間以上寝かせると…

目がギンギン。

もう大人が寝る時間ですよ?

いや深夜ですよ?てとこまで起きてます。

それを寝かせようとすると…余計に厄介。

寝るまで付き合うしかありません。

こうならないためにも、ある程度のところでお昼寝から起こすことも大事なんですね。

まぁどのみちグズるんですが…

夜に寝てくれない方が、体力的にもお母さんがしんどいはずなので…

夜寝るために、勇気を持って起こしましょう。

なぜ自分の子供に対して勇気がいるのか、謎ですが。

といつも自問自答しながら息子と接する私。

 

作戦その3 昼間にお外でしっかりと遊ぶ!!

この寒い時期に無理って思うのですが…

家にずっといる時と、外に出た時と比べると、やっぱり寝つきが違う。

体を少しでも動かすと、それなりに疲れるのでしょう。

まぁ、奴の体力は魔物ですから。

少々疲れてもへこたれない。

けど家にいるよりはマシ。

でも注意することが一つ…

あまり遊ばせ過ぎると、次は興奮して寝ない。

そのさじ加減が難しいんですけどね。

子供の寝たい時と、残りの体力が上手く一致してコテっといけば良いのですが。

そんな上手くいかへんっちゅうねんて何度も思いました。

てか今も思ってます。

自分が先に寝落ちして、気付くと横で寝てるってパターンもよくあります。

 

まとめ:これでかなり寝つきが改善しました

   1. 寝る3時間前までにお風呂に入る!!

   2.お昼寝は2時間が限度!!

   3.昼間にお外でしっかり遊ぶ!!

 

以上、この3つが寝ぐずり対策のために、今私が取り組んでいることです。

て言っても、これをしたからって寝ないことも結構あります。

でも寝ない息子が少しマシになったんです。

寝ぐずりから開放されて、しっかりお母さんも休みましょう。

性格の良いお母さんになるために

スポンサードリンク