【冬の授乳を楽にしたい】先輩ママおすすめ!ツライ季節に役立つ5つのグッズ




冬の授乳、ツラすぎ!

 

寒~い時期に産まれた赤ちゃん。

昼夜問わずやってくる授乳。

寒い冬の時期は、

身体を起こし、布団から出るのが

本当につらい季節です。

 

我が子も冬生まれだったので

夜中の授乳の時間が寒くて寒くて…。

 

そんな、つらーい季節の授乳時に

用意しておいて助かったものを

いくつかご紹介します!

あると便利!これがあると授乳が楽になる5つのポイント

その1 豆電球、間接照明

授乳の時間は、

赤ちゃんの個人差もありますが

昼夜問わず2~3時間おきくらい。

 

夜中の授乳は

赤ちゃんの泣き声で

起こされることもしばしば。

 

毎回身体を起こして電気をつけるのは

しんどい作業です。

 

そんなときには

枕元に暖かい明りの

間接照明があると

すぐに手元を照らすことができて

便利です。

 

または、部屋の照明についている

豆電球の明るさに慣れてしまえば、

つけたままにしておいても

良いでしょう。

 

その2 畜光式アナログ時計

赤ちゃんが泣いたら

すぐに授乳!というわけではありません。

  • オムツを変えてほしいのかもしれないし
  • ただ抱っこしてほしいのかもしれない。

次の授乳時間を計算するのに、

アナログ時計があると便利。

 

デジタルよりパッと見て

時間の計算がしやすいからです。

 

夜中は暗くて見えづらいので、

夜でも光る、畜光式をオススメします。

わたしは秒針の音も気になるので

カチカチと音が鳴らないものにしました。

 

その3 授乳用パジャマ

寒い時期の夜中の授乳は本当に身体が冷えます。

  • 授乳のたびに身体をおこして
  • ボタンをはずしたり
  • 服をまくりあげたり。

わたしはそれで

風邪をひいたり、

お腹を冷やしてしまうことが

何度かありました。

 

そこで重宝したのが、

授乳口付きのパジャマです!

これを着ているとササっと授乳することができて、

身体を出す部分も少なくなり、

冷えることがなくなりました♪

 

その4 保温可能な魔法瓶

ミルクをあげるとき

調乳するのに便利だったのは、

保温ができる魔法瓶です。

枕元に熱湯をいれた魔法瓶と白湯をいれたものを用意しておき

ミルクの時間に調乳します。

 

保温可能な魔法瓶なら

熱湯が一晩中冷めることはありません。

 

わたし自身は

ミルクを併用していたので、

この方法で身体をあまり起こさずに

ミルクをあげることができました。

 

その5 セラミックヒーター

寒い夜中にも起きるとなると

暖房をつけておきたいと思いますよね。

 

でもつけっぱなしは

乾燥するし、電気代も気になる…。

 

そこで活躍するのが

セラミックヒーターです!

 

つけてすぐに暖かくなり

授乳が終わればまた消して寝られる。

場所を変えてサッと使うことができるのも便利ですよね。

我が家も寝室に一台置いて、大活躍でした♪

まとめ

寒い時期の授乳に役立つ5つのものをご紹介しました。

  • 1.やさしく照らす間接照明と豆電球
  • 2.夜でも見える畜光式アナログ時計
  • 3.冷えから身体を守る!授乳口付きパジャマ
  • 4.枕元でササっと準備、保温できる魔法瓶
  • 5.瞬時にポカポカ、セラミックヒーター

便利なグッズを使って

夜中の寒い時期を少しでも快適に

過ごしてくださいね!

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