【すぐ寝たいのに眠れない】5分でぐっすり!眠気を誘う3つの方法♪

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あなたはお布団に入ってすぐに夢の中へ入れますか?

 

明日は早朝出勤なのに・・・

いつも布団に入ってから、寝るまでが長い・・・

そう思っていつも悩んでるあなたに試してもらいたい3つの方法を

まとめてみました♪

5分でぐっすり! 眠気を誘う3つの方法

その1 ゴロゴロしながら動物がいっぱい出てくるテレビを見る

 

頭の中を休ませる、ということです。

 

一般的に言われているのは、「目を使わないこと」

ですが、それは脳を使わないこととイコールになるわけです。

あなたは寝る前にスマホで動画とかを見ていて

気づいたら何時間も過ぎていた・・なんて経験ありませんか?

その一方で、テレビを見ていたら気づいたら寝ていた・・・

なんてこともありますよね。

その2つの違いは、何気なく見ているか、

真剣に見ているかの違いにあります。

色々考えながら画面を見ていると、脳も刺激されて働いてしまうのです。

逆にリラクゼーションのような癒される音楽の流れている番組は

特に疲れていなくても眠くなりますよね。

難しいことは何一つなく、ただ「何も考えない」ことが一番効果的なのです♪

ゴロゴロしながら動物がいっぱい出てくるテレビを見てるだけでもOKです!

とにかくクルクルと頭の中で考えないこと!

それが一番大事なことです♪

 

その2 体を温める

体が冷え切っていると、体温を温存するために体はとても働きます。

体が働くということは、脳が指令を出していると言うことになるので

結果、頭が働いていることになります。

「じゃあ、遭難すると眠くなるのは?」

それは「寒い」という考えすらも浮かばなくなってくるからです。

考えが浮かばない。何も考えられない。指令が出せない。

それが眠たくなるのです。

普段、寒い寒い冬の朝、すごく眠たいのに、窓を開けると

無意識に目がさめませんか?

それと逆の発想をしてください♪

寒い寒い外から暖かい部屋の中に入ると、ほっとしてフワフワしてきませんか?

そのタイミングでゴロゴロと寝転ぶときっと心地よい眠りにつけますよ♪

という原理から、体を温めることは快眠を促すことにつながるのです

お風呂が効果的ですね♪

ただし、お風呂から出てすぐにお布団に入ってしまうと

まだ完全に熱が落ち着いていないので逆に寝汗をかいてしまいます。

入浴後1時間ほど経ってからお布団に入るようにしましょう♪

その3 適度に体に疲れを与えておく

今日の夜は早く寝よう!

そう決めた朝からの行動を少し変えてみましょう♪

1日中家の中にいて全く動かないと体も頭も疲れません。

体が疲れていないと、まだ動けると勘違いしがちです。

しかも退屈すぎてお昼寝なんかしちゃうかもしれません(笑)

少し歩く距離を増やしてみたり、階段を使ってみたり

普段よりもほんの少し多めに体を使ってみてください♪

そして帰って来たらお風呂にゆっくり入るのです♪

自然と心地よい眠りにつけますよ★

 

まとめ

私は眠りが浅い上に寝つきが悪く、一般的な方法では無理でした。

簡単に眠れる時がどんな時か自分で気づいた方法がこの3つでした。

なかなか眠れなくて日々つらいあなたの助けに少しでもなれたら嬉しいです♪

  • その1 頭を休ませる
  • その2 体を温める
  • その3 適度に体に疲れを与えておく

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